|
|
こんな悩みでお悩みの方は非常に多いですね。ほとんどの方にその傾向が見られます。 これらは、動きが速く、価格変動の激しいFXならではの悩みです。 株式投資などでは、このような値動きに翻弄されることはありませんからね。
特に、もっとも悔しい思いをするのは、
何十ピップスもプラスになっているのを確認しながら、 反転していくのを余儀なく見送り、結局ストップに引っかかる……
という場面です。みなさん、ご経験があることですよね?
押し目買い(戻り売り)局面に見えたのに、反転のスタートだった……
後から見れば、何のことはない局面であっても、エントリー後となっては、自分の都合の良いように解釈してしまう…… これが人間のサガなんですね。
ですから、非常に多くの方が、 ● トレンドのスタート ● トレンドの終焉 ● トレンドの転換 を見極め切れずに、大きな損失を被っています。
「前もって反転のタイミングが分かっていたらなぁ……」 なんて嘆きは誰もが経験し、苦しんでいるのです。 トレンド反転のタイミングが分かれば、これほど心強いことはありませんからね。 「でも、そんなのはその時々によって違うでしょ?市況とか、経済状況とか、レートとか色々な要因が絡み合って。」 確かにそうですよね。でも、そうとも言い切れない要因もあるんです。 はい、断言します。
信じられませんか? このことは熟練トレーダーの方々ならば、誰もが知っている事実です。 シークレットでも、お金持ちだけの特権情報でも、ありません。 誰でも、FXを真剣に研鑽し続けていれば、いずれは気付ける傾向なのです。
ですが……。 ここで問題になってくるのが、その域に到達するまでにどれほどの資金を投入しなきゃならないか?ってことですね。 何十万、何百万も投入して、資金が底を着いてからそれを分かったところで、もう遅いですものね。 また、もう一つの問題があります。これは、 チャートが上がるか下がるかの、値動きしか追いかけてこなかった方には、永遠に気付けない傾向だってことなんです。 つまり、リアルタイムでチャートを見てきた経験を重ねてようやく気付く傾向であって、あとからチャートの形だけをいくら見てもなかなか気付くことはできないでしょう。
さて、この 勝者が知る【傾向とタイミング】とは、いったい何の情報から得られるのでしょうか? たったの3つです。
これだけなんです!みなさんも毎日眺めている情報そのものですよね。 それぞれに解説しましょう。
1.時間『時間』が、もっともシンプルかつ強力なツールになります。この作用を一旦知ったら、あなたのトレードスキルは飛躍的に向上するでしょう。 2.市場市場とは、『アジア・オセアニア市場』とも呼ばれる『東京市場』、『ロンドン市場』とも呼ばれる『ユーロ市場』、そして『ニューヨーク市場』のことです。 この3つの市場それぞれに『癖』が存在するのです。この『癖』を知れば、あなたのエントリータイミングの改善はもちろん、ロスカットの技術の向上も間違いなしです。 3.市況そして、市況。これはトレンド継続中であるとか、レンジ化しているとか、その時々の市場の状況のことですが、全ての予測はその時点から始まる訳ですから、見過ごすことはできません。
この3つの組み合わせでチャートを見れば、トレンド指標(インジケーター)やロウソク足の陣形(酒田五法)だけでは見えてこない、大勢を見極められるようになるのです。 そして、これは数日〜数週間ポジションを保持するスイングトレードだけでなく、デイトレードやスキャルピングなど、どんなトレードスタイルにも効果を発揮するスキルなのです。
ダウンロード版 2.980 円 【投資に係るリスクおよび手数料について】
当社ではこの情報を『FXタイムテーブル』として、FX市場の傾向を一目で確認できるように1枚のシートにまとめました。 以下の画像はそのサンプルです。
|
![]() |
|
いつでも手元に置いて頂きたいので、プリントアウトし易いようにPDFファイルと、ご自身で発見した法則も書き込めるようにエクセルデータファイル【EXCELブック版(.xlsx)・EXCEL97-2003ブック版(.xls)の2種類】でご提供致します。 1.PDFファイル ― プリントアウトしてお手元に置いて、常時ご参照下さい 2.エクセルデータファイル ― 書き込んで、あなた自身のバイブルを完成させて下さい |
|
EXCELデータファイル動作環境:EXCEL2007の場合は、.xlsx版をご利用下さい
EXCEL97-2003の場合は、 .xls版をご利用下さい |
| さらに、FXタイムテーブルの補完として、マニュアル『FXタイムテーブル指南書』が付属していますので、より詳細な情報もご確認頂けるようになっています。 |
![]() |
≪マニュアル『FXタイムテーブル指南書』 もくじ≫
≪時間的特性≫ 1.オセアニア・アジア時間の特性 2.欧州時間の特性 3.ニューヨーク時間の特性
≪通貨的特性≫ 1.ドル円・クロス円 2.ストレート通貨 ユーロドル・ポンドドル
|
|
『FXタイムテーブル』はこんな情報を求めている方にお勧め致します。
ごくごくシンプルなノウハウですが、一度知ればその効果にあなたのトレードの質は様変わりすることでしょう! シンプルなため、たった一度読んだだけで身についてしまうかもしれません。 ですので、申し訳ございませんが、返品はお断りしております。 『返品不可』をご納得した上でのご購入をお願い致します。
|